back check 事業部で流行っている”オンライン焚き火”って?
🔥

back check 事業部で流行っている”オンライン焚き火”って?

こんにちは!ROXX人事の沼口です!

<今週のROXX>では週に一度、ROXXの日常をゆるっと発信しています。

今日はbackcheck事業部で密かにブームとなっている”オンライン焚き火”をご紹介します!

まずは、オンライン焚き火についてご紹介します。

簡単にいうと、Spatial chatというツールを使って焚き火の動画を流しながら雑談をする、それがオンライン焚き火です。

・・・?

はい、わかりませんよね。

まずはご覧ください。

新人さんを囲んでみたり、

image

焚き火の動画を囲んで、みんなとてもあったまってる感を出してみたりしています。

image

オンライン焚き火のルールは2つ。

・仕事の話をしないこと

・ゲリラ開催

では、そもそもなぜこのようなことをしているのかというところなのですが、

目的は「一人じゃない」を実感すること。

現在ROXXではフルリモートで働く社員も多く、

どうしても一人で仕事をしているような気持ちになることがあります。

そんなときに、いつでも誰かがいる場所を焚き火というコンテンツつきで設け、気軽に参加できるようにしています。

そしてこの場を知ってもらうため、新入社員が入ったタイミングで必ず開催しているそうです。

ただ、ゲリラ開催なので、タイミングを間違えるとこうなることもしばしば。

image

↑CSマネージャー草野

image

↑FSマネージャー柳牛

でも、slackで一人だった、、、と呟けば、すぐに仲間が集まってくるのもオンライン焚き火の良いところです。

(この二人がその後どうなったのかは不明です)

このSpatial chatのおもしろいところは、

アイコンを近づけると声が大きくなり、離れると小さくなり、

実際に同じ空間にいるような感覚を味わえることなのです。

ですので気づいたら各々好き勝手喋っているなんてこともしばしば。

image

リモートだからこそ息抜きしにくかったり、顔を合わせない分こころの距離を縮めにくいこともあると思います。

そんなとき、気軽に息抜きできる場があるのはとても良い取り組みだなあと感じました。

というわけで、今回はback check のゆるい社内コミュニケーションの場を紹介いたしました!

次週の配信もどうぞお楽しみに〜!